【場所】東久留米市立中央図書館北開架室
【読んだ本】『びっくり まつぼっくり』
多田多恵子:文 堀川理万子:絵 福音館書店
【内容】

松ぼっくりが水に濡れると閉じ、乾燥すると開くのは何故だろう。
松ぼっくりの中に松の種が入っていて、良く晴れた日には松ぼっくりが開いて種は風に乗って遠くへ飛んでいくことを説明し、開いている松ぼっくりを水の入ったコップの中に入れておきました。
松ぼっくりが水に濡れると閉じ、乾燥すると開くのは何故だろう。
松ぼっくりの中に松の種が入っていて、良く晴れた日には松ぼっくりが開いて種は風に乗って遠くへ飛んでいくことを説明し、開いている松ぼっくりを水の入ったコップの中に入れておきました。
一方で松の種を観察し、翼のついた種がクルクル回りながら落ちていくところを体験しました。